唐突にコードギアスR2 6話感想2008-05-11 Sun 22:18
気まぐれですみません。
mixiではさりげなく1〜5話までプチ感想書いてたりしてました(何) 今回は序盤の山場といったところだろうか。 千波があまりにもあっけなさ過ぎる退場だったのが哀しい。 ト部と違って見せ場もなかったしなぁ…。来週生存してました、何てのはないか。 どうでもいいけど天子(中華の幼女)がVV同様中の人が子供なのに妙にスラスラ読めてたのは何でだw ロロのギアスで回避ってちょっとチートすぎやしないかと思った。でもこれくらいやんないと上手く回避できそうにもないしなぁ。 VVと皇帝のやり取りで「幽々白書」のトグロ兄弟を想い出した。小さい兄と大きい弟というとこれしか出ない(爆) それにしても本当に兄弟なんだろうか。義兄弟というのも考えられるが、案外本当に皇帝の兄だったりするかも。 しかし皇帝があそこまで穏やかな言動と表情を浮かべるということはルルのシスコンは父親似ということなんだろうか(爆) そういえば皇帝より年上ということになると必然的にCCよりも年上=経験豊富ということになるな。 他にもVVと契約したキャラが出てくるかも。 話の本筋。 ナナリーがユフィの死を知ってたのには少し驚いたが、あの描写(皇帝と接触)なら知っていてもおかしくはないよなぁ。 とりあえず今の日本の状態で行政特区宣言をするのは火に油を注ぐ行為だぞと。 どうも見ていて何だかもやっとしてきた。 あと紅蓮の換装シーンがガンバスター合体シーンのパロに見えたのは自分だけなんだろうか(何) 戦闘シーンの作画のクオリティは毎度の如く文句無しです。 ギルフォードの扱いはオレンジにはオレンジなんだけども完全なヘタレというよりはかませ的な感じ。 オレンジとはまた違った落ちぶれっぷりが見られるのだろうかw そういえばコーネリアの事について何も出なかったので生きてるのかと思ってたら失踪したという情報が既にあったのか。初めて知った(汗) 今回のスザク。 立ち位置的には「魔王から姫を守るために現れた白い騎士」といったところなんだけどもルルーシュ視点からではほぼ完全に悪役だったわけで…。 具体的に言うならばバハラグのヨヨ、LIVEALIVEのアリシアみたいなところか(爆) テーマ:コードギアス 反逆のルルーシュ - ジャンル:アニメ・コミック |
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コードギアス 反逆のルルーシュ R2 volume01
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