TISTAが終わってしまった2008-07-04 Fri 00:05
結構好きな漫画だけに残念。もっと続きそうな雰囲気はあったのに。
うまくまとまっていて爽やかな終わり方なのが救いか。 次回作に期待したい。 しかし、最近のジャンプスクエアはコメディモノの比率が高くなったと思う。 悪くはないんだけど、もうちっと殺伐としたような漫画があったっていい気も。 何というか少し地味目。 男性向けか女性向けかのどっちかに偏っている(極端な特徴を持った)漫画が少ないのが原因か?
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【サンデー問題】小コミの路線は編集者が原因だったようです2008-06-09 Mon 22:49
雷句誠の小学館提訴に新條まゆなど漫画家の反応続々
過去記事のまとめ。 「もうHな漫画は描きたくなかった…」 漫画家の新條まゆさん、 小学館を離れた経緯を告白&雷句先生にエール 思うこと(公式ブログ) ほぼ全文に渡って小学館の悪行が書かれています。必見。 酒井君へ(橋口たかし緊急ブログ) >週刊連載が失敗して、恨みつらみがあるのも理解できるし、 >週刊連載が失敗して、 >週刊連載が失敗して、 おまえは何を言っているんだ。 統括(橋口たかしのブログ) そりゃ確かに編集者も苦労していると思うけども 小学館の場合、圧倒的に態度が悪すぎるのよ。 あと閉鎖早すぎる。 サラリーマン編集をとりまく環境について考える 今回の騒動について編集者視点での考察。 質に関係なく給料が一定なら手を抜くよなぁ。 冨樫義博さん、集英社を提訴─人気漫画「完成原稿失った」 見事に釣りでした。 テーマ:週刊少年サンデー感想 - ジャンル:本・雑誌 |
サンデーがあまりにもひどすぎる件2008-06-07 Sat 23:08
「金色のガッシュ!!」の作者の雷句先生がサンデーを訴えたと聞いてちょっと衝撃を受けました。
その後、事態はかなりの泥沼となっていた事が判明したことによりさらに衝撃を受けたので、これらの件をまとめてみようと思います。 それにしてもローゼンといいジンキといい、最近漫画家と編集間でのトラブルが絶えないような。 小学館とは決別?「金色のガッシュ!!」作者にオファー殺到 ↓ 「美術的価値ある原稿を失った」 “金色のガッシュ!”作者、小学館に330万円損賠求め提訴…原稿紛失で ↓ 「金色のガッシュ!」作者・雷句がサンデー編集部の裏話を暴露…編集者らを実名挙げ痛烈批判←(今ここ) 決別宣言をしたのはこういうことだったのかと納得。 それにしても聞けば聞くほどひどすぎるなサンデー。 編集者全員変えなければもう一回こういうこと起こりそうな気がしてくる。 しかし実名を挙げるほどぶっちゃけて大丈夫なのか? 逆に訴えられるんじゃあ…。 以下関連 橋口たかし 緊急臨時ブログ 上の告訴に対しての批判。 しかし同情する気にはなれないなぁ…。むしろなんでここまで編集側を擁護するんだと。 ジャぱんの後半は確かにひどかったしなぁ。ギャグ漫画として割り切れば面白かったけども(特にアニメ版)。 とりあえず『最上の名医』がジャぱん同様変な路線にいかないことを祈る。あれはそこそこ面白かったし。 違和感を感じる「WILD LIFE」受賞の言葉 吹いたw 皮肉たっぷりですねwww 邪宗まんが道 漫画家・松永豊和が事実を基にして書いたノンフィクション暴露小説。 愛と覚悟のヒットメーカー 漫画編修者・原作者 長崎 尚志 こちらはかなりいい話。編集者の理想かも。 テーマ:週刊少年サンデー感想 - ジャンル:本・雑誌 |
和月先生が第二の冨樫・萩原になりそうで不安2008-06-03 Tue 22:36
ジャンプスクエア今月号フラゲしてきました。
とりあえず和月先生について色々と突っ込みたいので語ります。 一応ネタバレ注意。 テーマ:週刊少年ジャンプ全般 - ジャンル:アニメ・コミック |
岸辺露伴は動かない -六壁坂- 感想2007-12-03 Mon 23:32
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ジャンプスクエア創刊号感想2007-11-29 Thu 01:08
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エルフェンリートは買ってない。2007-11-17 Sat 23:49
やまと虹一のブログに泣いた。
藤異秀明の読みきり目当てでREX12月号を読もうと考え中。 エーツーで古本大量に購入してきました。 もうね、エーツー程ラインナップと安さにあふれた店はないと思う。 50円は魅力的すぎるだろう。 ゲームやPCソフト、DVDとかもあるわで色々な意味で魅力的ですわ。 自腹で姉の卒論用の少女マンガも買わされたが。 以下購入物。 ・真・女神転生デビルチルドレン2巻・3巻 ・UMA大戦ククルとナギ1巻 ・ワンダフルワールド1巻 ・機動新世紀ガンダムX2巻・3巻 ・かってに改蔵9巻 特にUMA大戦ことククナギが面白いです。ククル(ヒロイン)がエロ可愛すぎる。 誕生シーン見てコードギアスのC.C.を思い出したが、こっちの方が先なので問題はない(何) こう、雰囲気が黄金期のボンボンに似ているというか、ね。 よくわからないけどなんかハマれる漫画。 しかし読んでるとこれ本当に児童誌に連載されていたのかと思うんですよね。 最近のジャンプよりもバイオレンスというか。マガジンに載っていてもあんまり違和感ないような。 あとメカとか何か既視感を感じるんだが、これはボンボンの記憶なのだろうか。 関係ないですが、古本屋内でエルフェンリート立ち読みしたせいか「児童誌のエルフェンリート」なんて通称にしてしまおうかと頭の中をよぎった。 ベルセルクじゃなくエルフェン。 ファンタジーじゃなくSF色が強い。 ヒロインが実は激強いとか色々と共通点が多そう…でもないかも。 UMA大戦 ククルとナギMAD ネタバレ満載。だが載せる(何) ちなみに作者はタモリはタル(ロボットポンコッツの作者)の弟子です。 つまり大ドロボウJINGの作者の弟子の弟子ということになります。 そういやタモリも熊倉もどうしてるんだろうか…。 マンガノゲンバ 鬼頭莫宏『ぼくらの』レビュー >最初は魔法少女モノで、魔法を使うたびに大切な人が死んでいくという設定で… 作者の発想力はどうなってんだwwwwwwww リアルでソードマスターヤマトになった漫画、女王騎士物語 3分でわかる『女王騎士物語』最終回 誰かやると思ったw しかし実にいい打ち切られっぷりだ。 マザー・コスモス紹介ページ ボンボン最終号間際に掲載されていた読みきりの原作。 メカがなんかカッコイイ。 萌え萌え二次大戦(略)トップページ いつの間にか大幅に更新。 何かもうチープすぎるw |
もうええわ2007-11-14 Wed 21:44
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十年以上もありがとう、そしてさようなら。コミックボンボン。2007-11-14 Wed 19:45
ボンボン最終号チラっとだけ読んだ。
…全作品ソードマスターヤマトな終わり方でした。 この中でガンダムALIVEと鬼太郎、フルカラー劇場がテレマガまんが増刊で完結編を描いて、デルトラはコミックスで続刊するそうです。 ネギまはマガスペでNOAはMouraのマンガコーナー「Michao!」で続編連載とのこと。 細井雄二の読みきりがまるでボンボン餓狼のごとく相当無茶苦茶な展開ばかりだったのと御堂カズヒコの読みきりが妙にエロかったことにかつてのボンボンの面影を垣間見た。 編集部にはGJといいたい。 以下、愚痴に近い内容の上長いので別枠。 |
ジャンプスクエア買ってきた2007-11-01 Thu 22:25
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